たくさんの楽器との出会い

私は3歳からピアノを習い始めました。
小学生や中学生の時は、合唱コンクールなどでピアノ伴奏を任せられたりしていました。
中学生になってギターにも興味を持ち、独学でアコースティックギターを始めました。

 

それからオリジナル曲を作り、ストリートで歌ったりもしました。
その頃中学校で、サックスを教えてもらい、初めての吹奏楽も楽しかったです。
高校に入ってからは、エレキギターも演奏するようになったので、バンドを組みました。

 

エレキギターとボーカルでの弾き語りをしていました。
他の楽器とのセッションは、とても気持ちが良かったです。
バンドをやっていると、ドラムがとてもカッコ良く見えました。

 

私もやってみたくなり、これも独学でやってみました。
もともと小さい頃から和太鼓をやっているので、ドラムは難しくは感じませんでした。
思いっきり叩けるのが気持ち良かったです。

 

バンドの練習がない時は、アコースティックギターを持って、駅前で弾き語りをしていました。
今後やりたいことは、ベースを弾けるようになりたいです。
色んな楽器と出会い、音楽の楽しさを学びました。

 

私にとって楽器を演奏することは、今でも楽しい趣味のひとつです。